【HOWTO】ターン前半で削り込む急斜面小回り

SKI NOW

「ターン前半で削る」

急斜面小回りでは、
「ターン後半で止める」のではなく、
ターン前半で雪面を削り込みながらスピードをコントロールすることが重要です。

今回のROSSIGNOL TVでは、技術選チャンピオン・弥永奈々選手が、
急斜面小回りで差がつくターン前半の使い方を解説します。

ポイントとなるのは、ターン前半でテールの動きをコントロールしながらズラしを作ること。

雪面をしっかり削り込むことで、
スキーを無理に回そうとしなくても、安定したリズムとスピードコントロールが可能になります。

「急斜面になると暴走してしまう」
「小回りでラインが安定しない」
「もっと余裕を持って滑りたい」

そんな方にぜひ見ていただきたい内容です。

技術選を目指す方はもちろん、検定合格を目指す方にも参考になる考え方が詰まっています。

ぜひご覧ください。

撮影協力
志賀高原一ノ瀬ファミリースキー場様
https://shigakogen-ski.or.jp/

商品の詳細はカタログからもご覧になれます。
https://rossignol.co.jp/catalogs/

グループロシニョール
HP: https://rossignol.co.jp/

Facebook: https://www.facebook.com/grouperossignol

Instagram:
https://www.instagram.com/rossignol_japan/ (ROSSIGNOL)

(LANGE)

YouTube:
https://www.youtube.com/c/ROSSIGNOLTV (ROSSIGNOL TV)

(LANGE DYNASTAR)

Apparel EC: https://rossiapparel.official.ec/

コメント

タイトルとURLをコピーしました